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ランデヴー・イン・リオ

マイケル・フランクス
おすすめ度:★★★★★
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朝日のマイケル・フランクス
おすすめ度 ★★★★★

7月27日の朝日新聞夕刊にマイケル・フランクスのインタヴュー記事と新しいCD「ランデヴー・イン・リオ」の紹介が出ていました。大きな写真もありました。ファンとしてはうれしいかぎり。日本版のCDには「アントニオの歌」のアコースティック版がありまして、これも良かったので、皆さん、お薦めです。7月7日にブルーノート東京でもマイケル・フランクスを聴きました。ステージでも新しいCDの曲をいくつも演奏していて、素敵でした。



いつものマイケル節に安心
おすすめ度 ★★★★★

前作『ウオッチング・ザ・スノー』から3年振り、待望のニュー・アルバム。最近では、CDショップのジャズ・ヴォーカル・コーナーに分類されたりしている彼ですが やはり「キング・オブ・AOR 」。いつもと変わらず「歌ものフュージョン・サウンド 」に今回もニンマリです。 前作の続きのような冬をテーマにしたボッサ・テイストなタイトル曲やデイブ・ブルーベック・カルテットの名曲「Take Five」をテーマにした「ヒヤリング"テイク・ファイヴ"」のようなジャジーな曲まで今回もマイケル独特の小粋な詩 とスムース・ジャズをバックにいい感じです。最後のボーナス・トラック、「アントニオの唄」のアコースティック・バージョンでまたまたニンマリ。
それにしても『THE ART OF TEA』から30年間、自分のペースで好きな世界を作り続けてきた人生。羨ましい限りです。



マイケル、お帰りなさい!
おすすめ度 ★★★★★

久々のマイケルらしい快作です。1曲目のボサノバギターのイントロが始まった瞬間、思わずニヤッとさせられる。そこからは、マイケルの世界にどんどん引き込まれて、気が付けばジャケットの風景の中で癒されている自分を発見していました。予想外だったのは、ボーナストラックの”Antonio's Song Acoustic”。この手の安直な企画は、それなりの出来にしかならない場合が多いので、さほど期待していなかったが、シンプルなアレンジではあるものの、イントロとエンディングでまたニヤッとさせられる、心憎いアレンジになっており、文字通りボーナストラックです。時代に流されず自分のスタイルを貫いたCDで、”マイケル、お帰りなさい”と言いたくなる、そんな作品です。



出来は非常に良いです。
おすすめ度 ★★★★★

今回の発売がすごく嬉しいです 。ファンであれば購入価値は高いかと存じます。
ご参考になれば幸いです。大変お勧めですよ!!



ランデヴー 動画

ランデヴー



原民喜 ランデヴー ストレイシープ ポーのちっちゃな大冒険